パコパコ出会いブログ
4P
2005.12.28(13:20)
2005年も残すところあとわずかとなりました。今年は1年間で何回オナニーしたんでしょうね。来年こそはいい事あるといいですね。今年もいい事あったと言えばあったんですけど。
来年の事を言うと鬼が笑うとか、鬼が勃起するとか言いますが、来年も頑張っていきますのでこれからもよろしくお願いします。
また出会い系で知り合った子と遊んできたのでその話を書きます。
知り合ったのは今回もbooiboo

20歳、名前はサキ。まぁ可愛いかな。
「飲みにいこうぜ」
「いいよ〜。友達も呼んでいい?」
「だめ」
「じゃあ行かない」
「友達呼ぼう。」
男2:女2で会う事になりました。4Pかよ
T君という友達を連れて行く事にしました。T君はお酒全然飲めないけど、まぁいいか。
「ブスな方がおまえな」
「なんで俺がブスの相手しなきゃいけないんだよ」
「女用意したの俺だろ」
「・・・」
待ち合わせ場所に行くとサキはもう待っていてくれました。写メで見たとおりけっこう可愛い。
サキの友達はリエ。この子もけっこう可愛かったです。二人とも可愛いのは珍しい。
満 「お股せ〜」
サキ 「こんちわ〜」
T 「ごめんねー。満三郎がオナニーしてたから遅くなっちゃったよ」
リエ 「え。。」
満 「じゃあとりあえず飲みにいこうか」
近くの居酒屋に入る
なんとなく俺はサキの隣、Tがリエの隣に座ることに
満 「んじゃ、飲み物だけ先に頼もうか。俺生中」
サキ・リエ 「あたしも〜」
T 「俺ウーロン茶」
リエ 「T君お酒飲めないの?」
満 「うん、そいつ女のションベンは飲むくせに酒飲まないんだよね」
サキ 「キモイ・・」
T 「ションベンなんて飲まねぇよ!んじゃ俺も生中!」
そして酒が来たので乾杯。Tが酒を飲むところを見るのはこれが初めてでした。
リエ 「T君、お酒飲めるじゃん〜♪」
T 「まぁね」
リエ 「彼女とかいないの?」
T 「今いないよ〜」
リエ 「へ〜、趣味とか何かある?」
T 「んとね、俺の趣味は・・」
満 「Tの趣味はオナニーだよ」
T 「おまえ邪魔してんじゃねぇよ!」
満 「すまん」
俺はサキでもリエでもどっちでも良かったけど、Tとリエの話が弾んでるようなので俺はサキと話す事にした
サキ 「満三郎さんは彼女いないの?」
満 「いないよ。サキちゃんみたいな彼女欲しいな」
サキ 「えぇ〜、どうしよかな」
いい感じで話していた気がするが、Tはリエに酒を飲まされまくっていた
実はこいつ酒強いのか?俺はけっこう酔っ払ってきた
やつらとは別行動してサキとSEXしたい
サキ 「ねぇ。T君ちょっと顔色悪いんじゃない?」
満 「リエ、きみTにどれだけ飲ませたの?」
リエ 「わかんな〜い♪」
リエもけっこう酔っ払っていた
満 「そいつほんと酒飲めないんだからあんま無茶させんなよ」
リエ 「うっせぇな〜。こいつが飲みたいっつって飲んでんだからほっとけよバーカ!」
・・・リエはかなり酔っ払っていた
T 「俺、もうヤバイかも。。」
サキ 「ちょ、ちょっと横になってたほうがいいんじゃない?」
T 「すまん。そうする」
Tが寝てしまった。しかもリエの膝枕で。羨ましいぜこのバカヤロー
Tは死んでしまったのでしょうがないから生き残った3人で話すことに。
この状況でサキとSEXするところまでもっていけるんだろうか
そして、3人で楽しく?話していると
T 「うぅ・・・」
リエ 「お!起きたかTちゃん。まだ飲む?」
満 「いや、もう飲めないだろ。。」
T 「ゲボボボボぉおえぇぇぇええぇえええええ!!」
リエ 「ぎゃあああああああああああ!!」
リエの足にTのゲロが・・・
女二人は大パニック
リエに突き飛ばされるT君
俺はゲロをかけられる女の姿を見てなぜか興奮
リエ 「なにこいつ!まじ最低キモイ!」
サキ 「リエ、早く服洗わないと・・・」
泣きながらトイレに走るリエ
うん。これはT君に飲ませ過ぎた罰だ。
店員 「あの、他のお客様に迷惑がかかるので・・・」
満 「はい。もう出ます」
サキ 「ちょっとリエの様子見てくるね」
満 「うん」
俺はゲロに触れないように、T君を連れて店を出た。
お金払ってないけど。まぁいいか。
タダで飲み食いできてラッキー
逃げちゃおう
でもサキけっこう可愛いし、いい感じだったからもったいないな。。
とりあえずサキにメール
「ごめん、Tの様子がちょっとおかしいから病院連れてくよ」
Tを家に送り、俺も自宅に帰りオナニーして寝ました。
今のところサキから連絡ありません。怒ってるかな
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